足立区行旅死亡人追悼式
令和8年2月13日(金)に生涯学習センターの学びピア21内で、足立区行旅死亡人追悼式が行われました。
近藤区長をはじめ、警察関係者、民生委員の皆様とともに献花をしてきました。
年々増加傾向にある行旅死亡人ですが、自治体や、警察関係者の方々が身元特定に全力を注いでおります。
静かな最期を迎えられた皆様ではありますが、多くの方々の手厚い弔いを受けて旅立たれた事は間違いありません。
改めまして、心からご冥福をお祈りいたします。
ここのところ、葬儀のぼったくり問題がまた話題になっています。
正直、これを防ぐのは「情報収集をする」ことしかないと思っています。
ネットで検索し決めてしまうのは絶対に駄目です。
親族をはじめ、親しい知人友人、もしくは菩提寺に聞いてみるのもいいでしょう。
もし、相談する人がいなかったら?その場合は弊社溜屋にご相談ください。
葬儀依頼に結びつかないケースでも親身に対応させていただきます。
頼れるスタッフしかいないことをお約束します。
旧年中は格別のお引き立てをいただき、心より御礼を申し上げます。
新年の幕開けにあたり、改めてご遺族の皆様に信頼してお任せいただける葬儀社として
社員一同精進してまいります。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒お願い申し上げます。
-溜屋近藤商店(株)社員一同—
11月18日付けの「都政新報」に当社の取り組みが掲載されました。
新聞にもある通り、単身者世帯や地域コミュニティの希薄化が問題となっています。
足立区に根付く当社としても、地域のつながりを大切にし、孤立ゼロプロジェクトの
一助になれればと思っております。
10月18日(土)に足立区地域包括支援センター千住西で講演会を行ないました。
今回もまた足立区発行の自分ノート(エンディングノート)に関する説明や、
近年の葬儀事情やお墓に関することなどのお話をさせていただきました。
講演会を通じて地域の方々の声を生で聞けることは、
私たち葬儀社にとって非常に意義深いものです。
今後もこうした機会を大切にし、皆様の想いに寄り添ったサービスを提供して参ります。
また、最近では各地域から講演依頼をいただける機会が多くなりました。
この場を通して心より感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。
9月10日(水)に地域包括支援センター関原にて講演会を行ないました。
今回お話しをさせていただいたのは、お葬式やお墓について。
ありがたいことに非常に興味をもって聞かれているご様子でした。
最近は講演会にてお話しをさせていただくことも多いですが、
個別の相談なども随時受け付けております。
どうぞお気軽にお問い合わせいただければと思います。
8月2日(土)に、足立区の大学生の皆さんをお迎えして企業見学会を行いました。
足立区で長年地域に根差した葬儀社として、若い学生さんとの交流は非常に貴重な機会です。
職業体験会なども含め今年度で5回目となりましたが、過去で一番多くの学生さんに参加をしていただきました。
葬儀を通じ、どのように地域コミュニティの一員として向き合っているかを感じていただければ幸いです。
大学生の皆さん、真剣に耳を傾けていただきありがとうございました。
6月28日(月)に令和7年度の人形供養祭を開催しました。
皆様方のご協力をいただき、本年度も滞りなく終了いたしました。
また、事前受付のご協力をいただき社員一同大変感謝しております。
本当にありがとうございました。
新盆とは、故人が亡くなってから忌明け後に初めて迎えるお盆のことです。
日本のお盆は地域の慣習や宗派により異なり、7月か8月に行われます。
この時期は、家族が集まり故人の魂を偲ぶ大切な時間とされています。
当社では、新盆用の白提灯や絵柄の入った提灯などのご案内をしております。
故人への深い敬意を込め、心温まるお迎えの準備を始めましょう。
質問などございましたら、何なりとお問い合わせください。
今年度の人形供養祭の開催が6/23(月)に決定しました。
6/7(土)から溜屋近藤商店事務所(東京都足立区千住5-18-10)にて、事前受付を開始いたします。
皆様にお願いですが、準備及び設営の関係上供養祭当日の人形のお持ち込みは極力控えていただき、
事前受付にてのご協力をお願いします。
また、供養祭のご参加を希望される方は受付時に係の者にお伝えください。
本年度も何卒よろしくお願いいたします。
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